家庭倫理の会 名古屋市


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おはよう倫理塾


活 動 レ ポ ー ト
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2019.6.22 おはよう倫理塾(笠寺会場)
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6月22日(土)笠寺会場に寺嶋朗圭研究員を迎えおはよう倫理塾が開催された、出席者は20名。
実践報告は上野やよいさん、ご主人が次男さんと社長交代から動かなかったガンが大きくなり生活相談を受けご主人に寄り添う実銭に取り込み中を具体的に話されました。
続いて「働き」10条を元に寺嶋研究員が働きそのものが喜びである。と小形健介さんの例を揚げて、働きの中に喜びがあるかないかで人生が変わると話されました。



2019.7.14 おはよう倫理塾(6会場合同)
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7月14日(日)ホテルレオパレス名古屋に澤谷直行主任を迎え、おはよう倫理塾が開催されました。出席者は99名。 浜田悦子会長挨拶の後、樋田春菜さんが実践報告。家庭倫理の会名古屋市に昨年入会し、子育てセミナーで学んだことで気付かせて頂き、正社員として働きながらも子育ても順調に来ていることを報告された。 澤谷主任が講話、まず病気と心の関係が大切。心の持ちか方を変えることによってよくなったり、悪化したりすることがある。自分の心のあり方を見直す。憂えれば悪化する。笑えば良い。笑えない時は体で表現する。と教えて頂き、次に「ツキを呼ぶ言葉の力」をテーマに次の5つのことを教えて頂いた。@心地よい言葉。「ありがとう」A明朗になる。B励ますような言葉。認める言葉。「よくやったね」「君ならできるよ」C和を呼ぶ言葉。「ハイ」Dつきがこない魔法の言葉。「どうせ」「でも」。「お金がない」「年だから」というのではなく「希望を持つ人は若々しい」 と結ばれた。



2019.7.27 おはよう倫理塾(喜惣冶会場)
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7月27日、喜惣治会場に加井幹人青年担当研究員を迎えおはよう倫理塾が開催された。
出席者は17名。実践報告は小学4年生の氏原健之佑君。幼少の頃からおはよう倫理塾に通うようになり現在は栞の輪読をはっきり、しっかり行う事を実践中。また学校では野球部で球を積極的に打つことを実践している事を報告された。続いて加井研究員が自己紹介、小学校5年生の時に父親の紹介で倫理に出会い大学生時代からは熱心に青年活動をされ研究員となられた事を話された。倫理は青年達にとってもとてもたいせつな学びがあることを各地で相談を受ける度に痛感していると話された。そして講話の中で栞の第3条に触れ@何事も決心する事が大切A即行が大切であるB一度決めたらやってやりぬく事が大切…以上3点を教えていただいた。




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