家庭倫理の会 名古屋市


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活 動 レ ポ ー ト
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2020.1.5 新年式

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1月5日(日)会事務所にて新年式が開催された。出席者は70名。国歌斉唱の後、浜田悦子会長が丸山敏秋理事長の新年の挨拶文を代読、その後会三役及び各支部長の今年にかける決意発表が行われた。続いて全員で高らかに所歌を斉唱し閉式した。引き続きおはよう倫理塾が開催された。終了後、温かいぜんざいが全員に振る舞われた。



2020.1.11 純粋倫理基礎講座B

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1月11日(土)法人会事務所に生涯局金子英子講師を迎え、純粋倫理基礎講座第3講「明朗の実践」が開催された。浜田悦子会長挨拶の後、原田浩子さんと小原とみ子さんが前講に基づいての実践報告をされた。続いて金子講師が自己紹介の後、レジュメに基づき「明朗の実践」について講話。
@明朗の心の大切さについて・・ア.朗らかな心は周りを一変させる。和ませる。憂鬱な心は人間の停電状態である。イ.明朗は人に向かうと愛和となり仕事に向かうと喜働になる。
A心が先行する・・ア.人は幸福に暮らしているから朗らかなのではなく朗らかにしているから幸福な事情が次々にあらわれてくるのである。イ.明朗はまず自分自身がそうすることによって自分が健康になり、それとともに人々が明るくなる。
B明朗の具体的な実践・・ア.まず何よりも朗らかな声をだす、言葉をだす。上を向く。空を仰ぐ。その他色々な項目を紹介していただいた。イ.悩んでいる時、自分を客観視してみる。内側から外側へ方向転換する事も大切。ウ.よしと気づいたことの即行、これこそ明朗の実践である。
ご自分の体験談やエピソードも交え、また神話に出てくる「天の岩戸」の話を紹介され明朗の大切さを教えていただいた。



2020.1.12 熱田神宮おみくじ取り

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1月12日(日)朝7時半より恒例のおみくじ取りのご奉仕をさせて頂きました。出席者は61名。今年は本殿の東側の所の木についているおみくじを取りました。昨年より多くおみくじが見受けられましたが全員で力を合わせきれいに取ることが出来ました。おみくじ取りのあと8時半より御神楽奉納し会の発展と会員の安寧について祈念させて頂きました。その後、垣内参拝に参列しました。出席者は80名。



2020.1.15 シニアの集い

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1月15日(水)会事務所にて新年シニアの集いが開催された。出席者は12名。今月は国語の時間ということで詩の朗読を行った。島崎藤村「初恋」土井晩翠「荒城の月」松尾芭蕉「おくの細道」迫登茂子「今日はうれしいデー」「とんでもありません」他何首かを集めて好きな詩を一人ずつ朗読して頂いた。初見で読むのでなかなか感情までは入りにくかった。天白支部の豊浜さんが自作の詩を持参して下さりそれも朗読して頂いた。短い詩ばかりなので途中で歌を唄ったりした。



2020.2.9 地域清掃

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2月9日(日)、熱田神宮境内にて地域清掃が行われました。参加者は45名。水田隆子推進長の挨拶の後、清掃の心得を斉唱。続いてお子さんのリードでファイブアクトを全員で元気よく斉唱した。今回の清掃場所は東参道。参道には落ち葉も少なかったが鳥居の辺りに多くみられ全員で心を込めて清掃した。終了後、数名の方が感想を発表された。



2020.2.23 名古屋市だより第45号の発行

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「家庭倫理の会名古屋市だより」第45号を発行しました。
12月15日開催の「感謝報告会」、
1月5日開催の「新年式」
1月11日開催の「純粋倫理基礎講座」
1月12日開催の「熱田神宮おみくじ取り・御神楽奉納・垣内参拝」
の様子を掲載しています。




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